事業内容

ソフトウェア開発

オフィスコンピュータ全盛の時代に、業務用プログラムを手掛けてから、パソコン時代へのダウンサイジングに至るまで、「ソフトウェア開発」は事業の中核を成してきました。
パッケージを中心とし、コストを抑えた導入が適切か?
当てはまらない業務部分にはカスタマイズで対応するか?
そのシステムを稼働させるのにふさわしいハードウェア〜ネットワークインフラは何か?
本稼働からこそが、そのシステムの真価が問われ、トータル保守を通じて顧客要求に応える。数々の導入実績が、次のシステムの変革に活かされる。
同業者や同じ業界でのノウハウが、ビジネスパートナーからの情報提供が、あらゆるシステム開発の実現に役立てられる。
システムアプローチには、そんな「ソフトウェア開発」の技術力が土台にあります。

中でも、教育機関や医療関連〜サービス業に向けた基幹業務(データベース系)は、実績が豊富です。
また、Appleとの繋がりが古く、そのながれを受けて現在は「iOS」(iPhone/iPad)および「Android」のアプリケーション開発に力を注いでいます。

詳しくは、「ソフトウエア開発」ページをご覧下さい。

ユースウェア支援

コンピュータの存在が、どれだけ身近になっても。
インターネット〜ネットワークが、当たり前になっても。
コンピュータクラウドが、標準的なシステムとなっても。
テクノロジーとユーザーの間を橋渡しする業務「ユースウェア支援」は、必須です。
ビジネスに最適なシステムとして、フィットさせる為には、ITエンジニアの専門的な働きは欠かせません。
システム導入のコンサルティングに始まり、各種調査/事前検証/システム移行/インフラ構築/設置/接続/設定など、関連するシーンにシステムアプローチのエンジニアが立ち会います。

一般企業のオフィスはもちろん、システム構築には教育機関に於ける、大掛かりな 教室のPC設営など、毎年数々の実績を積み重ねています。

また、ソフトウェア保守も年間保守制度により、定期点検によるシステムトラブルの予防、障害発生時の迅速な復旧対応など、導入時より長年お付き合い頂くケースが多くあります。

詳しくは、「ユースウェア支援」ページをご覧下さい。

ハードウェア保守

テクノロジーの進化により、快適なIT環境が構築できる様になりました。
しかし、その一方ではシステムのプラットフォームとなる、ハードウエアデバイスの整備も、より重要度が増しています。
キヤノンのカスタマーエンジニア認定資格を有した者が、キヤノン製品の、保守作業に従事しています。
オフィス内の設置先に訪問し、保守サービスを実施する複合機やプリンター。
お客様が、フィールドで利用されるハンディータイプの情報端末やプリンターなど、特性が異なるタイプのキヤノン製品の保守を実施しています。

稼働状況や予算要求に対し、最適な保守制度を各種ご提案しています。
ソフトウェアだけではなく、ハードウェアもシステムアプローチのエンジニアが支えています。

詳しくは、「ハードウエア保守」ページをご覧下さい。


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